大学生活、そろそろ本気出そうか
データサイエンス × 金融 × 経済 の実践コミュニティ|滋賀大学
金融・経済に興味はある。でも――
日銀?為替?政策?企業分析?投資?
結局、何をどう学べばいい?
→ 多くの人がここで止まる。
だからこそ、FES。
データサイエンス × 金融 × 経済を軸に、
実践的に学び、分析し、投資するコミュニティ。
あなたの学び・分析は、金融・経済でこそ価値になる。
※ デモデータ。実際の取引データではありません。
商社・コンサル・投資銀行・金融機関・官僚志望者向けに、実務で求められる分析・思考力を体系的に習得します。
マクロ経済から個別銘柄まで。難しい専門用語を避け、知的好奇心をくすぐる分かりやすい切り口で本質を掴みます。
実際の証券口座を通じた投資・データ分析・プロダクト開発まで、対外的に発信できる実績を積み上げます。
📊 主な活動 マクロ分析 / 投資議論 / 企業分析 / 金融・経済各種コンテスト / アプリ開発
💬 情報共有 Teamsで週3件(興味を持った出来事・人物・用語など)を随時投稿
漠然とした不安に流されるのではなく、世の中を知った上で、キャリアも生き方も自分の意思で選び取る。情報への投資は手段であり、ゴールは"自分で設計できる個人"そのもの。
一方通行の授業では身につかない「問いを立て、議論し、伝える力」を実践で鍛える。ここを巣立った一人ひとりが、仕事でも社会でも人を惹きつけ動かす——その出発地点になる。
完璧を待って止まるより、限られた時間で動き切る。時間を守る。
数ではなく一人ひとりの質。仲間も聞き手も、敬意をもって向き合う。
知ることが危機の差を生む。本を読み、ニュースを追い、学生だからできる経験へ飛び込む。
与えるのは相手のためだけではない。仲間に惜しみなく尽くせば、巡って自分の力になる。
状況は刻々と変わる。止まらず、最も早く変わり続ける人間であれ。
惜時 · 敬人 · 投資 · 利他 · 進化 ※ 引用は孫子の兵法より(四を除く)
難しい専門用語を使わず、知的好奇心をくすぐる意見共有の場。発表資料は後日メンバー間で共有します。
日銀の動向・為替(FX)・日経平均などの重要指標を確認。時事ニュース(政治的発言、総裁発言等)の共有と分析を行い、マクロ視点を鍛えます。
各メンバーに割り振られたテーマ(特定企業・経済事象等)の深掘り調査を発表。知的好奇心をくすぐる意見共有の場です。
Teamsで週1件の情報共有。興味を持った理由も含めて簡潔に(目安:定例会前日まで)。
月会費 1,000円。勉強会・コンテスト・運営費に充当します。
退会規定:宿題未提出・無断欠席が続く場合は面談を通じて判断します。
日常的な共有はTeamsへ随時。定例会関連は「アナウンス」チャネルで事前共有。
コンテスト・アプリ開発など、実績を対外的に発信できる活動を積極推奨します。
議事録・メンバー紹介・動画コンテンツを順次公開していきます。
定例会・勉強会の議事録を掲載しています。
Google Driveフォルダから最新の議事録をご確認いただけます。
新しい議事録はフォルダに追加されます
滋賀大学データサイエンス学部・経済学部の学生が集まるFESメンバーのプロフィールを公開しています。
👥 メンバー紹介ページへ →金融工学・計量経済学の研究者、元日銀関係者、GX分野の実務家などが勉強会・各種コンテスト・アプリ開発にご協力いただきます。
金融工学の第一線で活躍。元日本銀行でのご経験をもとに、実務に根差した金融理論・モデルの指導をいただきます。
計量経済学の専門家として、データサイエンスと経済分析の融合領域でのリサーチ・分析手法の指導をいただきます。
グリーントランスフォーメーション推進機構の上級研究員として、サステナブルファイナンス・ESG投資の視点を提供いただく予定です。
FESは学生投資連合USIC(University Student Investment Community)の加盟団体です。USICは全国の大学投資サークルが参加する連合組織で、加盟を通じて他大学との情報交換・合同勉強会・コンテスト参加など、より広いネットワークの中で学びを深めることができます。
www.usic2008.org →まずは説明動画をご覧のうえ、FES公式InstagramへDMにてご連絡ください。
FESの概要・活動内容を動画で確認
FESとは何か、どんな活動をするのか。まずは説明動画でFESの全体像を掴んでください。
説明動画を見る →Google Drive で開きます
※ 動画の内容は5月時点のものです。変更点もございます。
面談を通じて選考します
@fes.22222
FESは滋賀大学の学生が中心となって運営する実践的コミュニティです。データサイエンス学部・経済学部の学生が金融・経済・データの力を組み合わせ、次世代の金融プロフェッショナルを育む場を目指しています。